次のPUB情報もでてこないし、休み明けで仕事忙しいしで、最近は掘り伐採BOTを回しているだけです。
掘り伐採BOT、今設定しているコースだと持っている堀伐採の全キャラをひと通り回すのに4~5時間かかりますw
1日運用しても各シャードごとに4回分になってしまうなぁ。最近はBOTまわしっぱなしwww
2013年8月22日木曜日
2013年8月17日土曜日
UOアシストツール
Razorって今起動できるのかなって試してみたら、、、
なんだ、動くじゃん
Razorは今見てもよくできたアシストツールですね。
2Dクライアントのアシスト系/マクロスクリプト系ツール、UO過疎化でもう新規ツールは作成されないだろうし進化もしないでしょうが、僕の使ったことのあるツールのまとめ(開発休止のものも含む)です。
僕の持っているイメージで大別すると、
・認可済(UOAssistだけで派生なし)
・ハッキング正統派(USハッカー)
・日本系(UOZ hookdllからの派生)
・RunUO系(サーバ開発成果物)
・欧州系(EasyUO、ドイツハッカー)
・東欧系(フリーシャード用開発、ロシアハッカー)
という感じです。
UOAssist
・今の基準で見ると物足りないですが、UOマクロがすこーし進化したとはいえ、2Dクライアント単体でのプレイはやっぱり無理。2Dクライアント単体で1キーでの騎乗ができないってどうなんだろうな。安定度の高さは髄一。
Razor
・少し重いところがありますが仕様範囲での「こんなことできたらいいな」がほぼ入っていると思います。ただし、フリーシャード開発元の開発/配布のため、対人で使える機能は自制しているところがあります。一部uoclistに機能を取り込んでいます。
UOClist
・拙作。もともとUOAssist/Razorで物足りないところを補助するために機能追加していったので、UOAssist/Razorと共存できる(はず、最近は未検証)。
UOZ
・開発停止。このツール(のhookdll)に影響を受けて、僕はUOClistの開発に着手しました。当時の和製ツールにありがちな匂いが(いい意味で)しますw
AssistUO
・Razorの開発停止(Win7以降の64bitOSでの不具合があるから?)にともない、RunUO開発が新規に開発しているアシストツール。ただし現在、僕の環境では動きませんでした><
EasyUO
・スクリプトツールの代表格。僕はマクロ書く/使用はあまり好きな作業ではないので、たまに起動してみる程度。基本的に2dクライアントを乗っ取るかたちで実装しているので、EasyUOからUOマクロを起動する、という芸当ができます。(uoclistにもハックして取り込んだ)
OpenEUO
・EasyUOのスクリプトエンジンをLuaにしたもの?これも1回起動したことがあるだけ。詳細は知りません。
FastLoot
・開発はでつ氏さん。UOZ→UOBの系譜のhookdllを使用してルート機能を強化するためのツールとして生まれたのがもともとの背景。開発自体は停止してますが、ソースコードが公開されているので今も生き続けているといえます。
ZeazyUO(CursedUO)
・開発はShadowさん。FastLootのhookdllのメンテをされたりしていた方がhookdllを利用して作成したスクリプトツール。スクリプト言語はJavascript。上記のように、僕はマクロ書く/使用はあまり好きな作業ではないので、あまり使ったことはないのですが、じきにクローズドなコミュニティに落ちていって今では一般人は使用できないようです。
injection
・開発はYokoさん(ウクライナの人だったかな)。東欧には正規サーバをOrigin/EAは置かなかったので、フリーシャードの設置と並行して開発された、という経緯のもののようです。今は開発停止?というかフリーシャードで使われるサーバのパブリッシュは最新の物である必要はないので、開発の必要性がない、ということでしょうか。ソースコードが公開されているので、UOClistの開発の参考にしました。
irw
・開発はNecr0Potenc3さん(ブラジル)。デコード/エンコード解析の成果物として生まれた感が強いです。開発停止。欧州系、かな。ソースコードを公開されていたので、UOClistの開発の参考にしていました。
UOCompanion
・US製で、Tavuさんの各種dllを組み込んだものだったと思うのですが、開発停止して詳細忘れてしまいました。
なんだ、動くじゃん
Razorは今見てもよくできたアシストツールですね。
2Dクライアントのアシスト系/マクロスクリプト系ツール、UO過疎化でもう新規ツールは作成されないだろうし進化もしないでしょうが、僕の使ったことのあるツールのまとめ(開発休止のものも含む)です。
僕の持っているイメージで大別すると、
・認可済(UOAssistだけで派生なし)
・ハッキング正統派(USハッカー)
・日本系(UOZ hookdllからの派生)
・RunUO系(サーバ開発成果物)
・欧州系(EasyUO、ドイツハッカー)
・東欧系(フリーシャード用開発、ロシアハッカー)
という感じです。
UOAssist
・今の基準で見ると物足りないですが、UOマクロがすこーし進化したとはいえ、2Dクライアント単体でのプレイはやっぱり無理。2Dクライアント単体で1キーでの騎乗ができないってどうなんだろうな。安定度の高さは髄一。
Razor
・少し重いところがありますが仕様範囲での「こんなことできたらいいな」がほぼ入っていると思います。ただし、フリーシャード開発元の開発/配布のため、対人で使える機能は自制しているところがあります。一部uoclistに機能を取り込んでいます。
UOClist
・拙作。もともとUOAssist/Razorで物足りないところを補助するために機能追加していったので、UOAssist/Razorと共存できる(はず、最近は未検証)。
UOZ
・開発停止。このツール(のhookdll)に影響を受けて、僕はUOClistの開発に着手しました。当時の和製ツールにありがちな匂いが(いい意味で)しますw
AssistUO
・Razorの開発停止(Win7以降の64bitOSでの不具合があるから?)にともない、RunUO開発が新規に開発しているアシストツール。ただし現在、僕の環境では動きませんでした><
EasyUO
・スクリプトツールの代表格。僕はマクロ書く/使用はあまり好きな作業ではないので、たまに起動してみる程度。基本的に2dクライアントを乗っ取るかたちで実装しているので、EasyUOからUOマクロを起動する、という芸当ができます。(uoclistにもハックして取り込んだ)
OpenEUO
・EasyUOのスクリプトエンジンをLuaにしたもの?これも1回起動したことがあるだけ。詳細は知りません。
FastLoot
・開発はでつ氏さん。UOZ→UOBの系譜のhookdllを使用してルート機能を強化するためのツールとして生まれたのがもともとの背景。開発自体は停止してますが、ソースコードが公開されているので今も生き続けているといえます。
ZeazyUO(CursedUO)
・開発はShadowさん。FastLootのhookdllのメンテをされたりしていた方がhookdllを利用して作成したスクリプトツール。スクリプト言語はJavascript。上記のように、僕はマクロ書く/使用はあまり好きな作業ではないので、あまり使ったことはないのですが、じきにクローズドなコミュニティに落ちていって今では一般人は使用できないようです。
injection
・開発はYokoさん(ウクライナの人だったかな)。東欧には正規サーバをOrigin/EAは置かなかったので、フリーシャードの設置と並行して開発された、という経緯のもののようです。今は開発停止?というかフリーシャードで使われるサーバのパブリッシュは最新の物である必要はないので、開発の必要性がない、ということでしょうか。ソースコードが公開されているので、UOClistの開発の参考にしました。
irw
・開発はNecr0Potenc3さん(ブラジル)。デコード/エンコード解析の成果物として生まれた感が強いです。開発停止。欧州系、かな。ソースコードを公開されていたので、UOClistの開発の参考にしていました。
UOCompanion
・US製で、Tavuさんの各種dllを組み込んだものだったと思うのですが、開発停止して詳細忘れてしまいました。
ラベル:
UOClist開発
2013年8月16日金曜日
画像変換したい!!!(6終)
というわけで、statics??.mulの書き換えをするようにしました。
あっさり。
追記: ここまでの作業を盛り込んだバージョンを別館の方に置きました。
機能制限バージョンなので変な動きするかもしれないけど。。。
あっさり。
今日一日の徒労感MAX!!!
まぁ、uopのフォーマット変換の知識は後々役に立つこともあるかもしれないのでよしとします。
追記: ここまでの作業を盛り込んだバージョンを別館の方に置きました。
機能制限バージョンなので変な動きするかもしれないけど。。。
ラベル:
UOClist開発
画像変換したい!!!(5)
しつこく研究中。
シャワーを浴びつつ考えていたのだけど、
うらうらツールに引っ張られてオブジェクトの画像を変換するようにしていたのだけど、マップ上の障害物を変更するだけなら、statics0.mulとかを変更した方がいいのかもしれない。こっちは幸いにもmulだし、オブジェクトのIDを書き換えるだけだし。
ただ、statics0x.mulとかもあるなぁ。
ただこの案も、client.exeがログイン画面に書き換わった頃にはメモリにすべて吸いだして以後ファイルマッピング情報を使用しない、なんてことだと徒労に終わるかもしれない。。。
シャワーを浴びつつ考えていたのだけど、
うらうらツールに引っ張られてオブジェクトの画像を変換するようにしていたのだけど、マップ上の障害物を変更するだけなら、statics0.mulとかを変更した方がいいのかもしれない。こっちは幸いにもmulだし、オブジェクトのIDを書き換えるだけだし。
ただ、statics0x.mulとかもあるなぁ。
ただこの案も、client.exeがログイン画面に書き換わった頃にはメモリにすべて吸いだして以後ファイルマッピング情報を使用しない、なんてことだと徒労に終わるかもしれない。。。
ラベル:
UOClist開発
画像変換したい!!!(4)
client.exe起動前に書き換えるんじゃ、うらうらツールを改造したほうがいいよね、っとうらうらツールのダウンロード先を探してみたんですが、もうない><
あったとしても、VBだしなぁ。。。
uoclistでやるとしたら、ランチャー的にclient.exeを一時停止状態で起動、その間にCreateFileMappingかMapOfViewにブレークポイントを仕掛けて再開、CreateFileMappingするファイルはartLegacyMUL.uopだけじゃないので、ブレークの度にチェックすれば、client.exeがメモリ内に辞書を完成させる前に書き換えることができる、って手法でしょうか???
うーん、やっぱりバックアップを取っておいて直接ファイルを書き換え、パッチのときに上書きして戻すほうがシンプルでいい。
あったとしても、VBだしなぁ。。。
uoclistでやるとしたら、ランチャー的にclient.exeを一時停止状態で起動、その間にCreateFileMappingかMapOfViewにブレークポイントを仕掛けて再開、CreateFileMappingするファイルはartLegacyMUL.uopだけじゃないので、ブレークの度にチェックすれば、client.exeがメモリ内に辞書を完成させる前に書き換えることができる、って手法でしょうか???
うーん、やっぱりバックアップを取っておいて直接ファイルを書き換え、パッチのときに上書きして戻すほうがシンプルでいい。
ラベル:
UOClist開発
画像変換したい!!!(3)
重大な落ち度ががが!!!
変換情報に書き換えても、すでにclient.exeはマップした情報を読み込み済みでした><
そりゃそうだよなぁ、ファイルマッピングしてすぐにやるのは辞書作ることだろうからなぁ。。。
やるとしたら、ファイルマッピングをclient.exeが実行した直後にブレイクして書き換える、っていう、client.exeの実行開始から面倒みなければいけない実装しかないよなぁ。
ということで、事前に書き換えるしかないっぽい???書き換えちゃうと、パッチ当てるときに面倒になるから嫌なんだよなぁ。
PAGE_WRITECOPYでなく、PAGE_READWRITE属性でVirtualProtect()してしまうと、書き換わってしまいます><
変換情報に書き換えても、すでにclient.exeはマップした情報を読み込み済みでした><
そりゃそうだよなぁ、ファイルマッピングしてすぐにやるのは辞書作ることだろうからなぁ。。。
やるとしたら、ファイルマッピングをclient.exeが実行した直後にブレイクして書き換える、っていう、client.exeの実行開始から面倒みなければいけない実装しかないよなぁ。
ということで、事前に書き換えるしかないっぽい???書き換えちゃうと、パッチ当てるときに面倒になるから嫌なんだよなぁ。
PAGE_WRITECOPYでなく、PAGE_READWRITE属性でVirtualProtect()してしまうと、書き換わってしまいます><
ラベル:
UOClist開発
画像変換したい!!!(2)
ハッシュ変換したIDがartLegacyMUL.uopから見つからなくて困ってたのですが、、、
そーいえば、スタティックのIDは0x4000のオフセットがあったんじゃなかったっけ?とbuild/artlegacymul/%08d.tgaに0x4000のオフセットをいれてあげたら、、、
見つかったよ^^;;;
にしても、この辺の情報って逆コンパイルから解析して得たものらしいっすね。スゲ!!!
そーいえば、スタティックのIDは0x4000のオフセットがあったんじゃなかったっけ?とbuild/artlegacymul/%08d.tgaに0x4000のオフセットをいれてあげたら、、、
見つかったよ^^;;;
にしても、この辺の情報って逆コンパイルから解析して得たものらしいっすね。スゲ!!!
ラベル:
UOClist開発
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