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2017年2月27日月曜日

Windows10/64bitとVFW

videoの方はx264入れて問題なし。

問題はaudioの方。

僕が設定を知らないだけかもしれないんだけど、
Realtekのステレオミキサーの設定がよくわからず
仕方なくNETDUETTOをインストールした。
これで録音+再生デバイスは確保。

でmp3の方なんだけど、Windows7/32bitで設定したように
レジストリのmsacm.l3.の設定をl3codecp.acmに変更したんだけど
有効にならない><
VirtualDubのCompression設定で見ても、decode onlyで
反映されてない。
あと、PCMで録音してもなんかvideoとずれてんね><

OSごとにコードを変えたくはないんだけどなぁ。。。

2017年2月25日土曜日

SandBurstとか

client.exeだけ拡大できるかな?と試してみたら落ちやがった><
64bitだと問題があるみたいね。
IAT書き換えによるAPIフックをやってるみたいだし。
ソースついてるから、自分で好きなように書きかえろってことなんだろうけど
Delphiじゃぁわからんじゃん><

この手のツール、前に作ったな。2垢目の操作をキャプチャした小画面でやるってやつ。
あのときは、GetCursorPosだけをデバッグフックしてゴリゴリやってたと思う。

2010年10月29日金曜日

WinDbgを使ってカーネルデバッグ

デバイスドライバ作成の研修に行ってきたので、WinDbgを使ったカーネルデバッグの方法が分かりました。
キッカケさえつかむと、一気に目の前が晴れてきますね!!!

研修ではVMwareを使ったけど、僕はVirtualBoxを使うので、以下簡単に設定方法。(やり方はVMwareとほとんど同じです。)

1. VirtualBoxのシリアルポート設定で、パイプを作成する


2. VirtualBoxからゲストOS(ここではWindowsXP)を起動して、ブートオプションを設定。(msconfigで設定してます)

3. WinDbgのメニューからKernel Debugを選択。1、2の設定を反映。

「WindowsXPデバイスドライバプログラミング 入門と実践」という本。実は持っているのですが全然読んでなかった^^;;;;

で、この本、絶版でアマゾンだと定価の2倍以上(10000円超)で売っているという。。。


2010年10月23日土曜日

3D-CAD

CoCreateのPersonalEditionを自宅PCにインストール。

会社だとCoCreateの製品版がインストールされてます。
僕自身は、メカ設計の人じゃなかったんだけど、最近はそうもいってられないので使い始めました。
2D-CADなら使い慣れているんですが(microCADAM系)、3D-CADはとっつきにくくって今まで使ってなかったのです。
使いたいと思うきっかけは、会社に3Dプリンターがあるからです^^;;;;;

会社で1日、みっちりと製図に没頭してだいぶ使いこなせるようになりました。

で、PersonalEditionの方なのですが、Freeで機能制限がない、とはいってもかなり意地悪な仕様です><
60部品までしか作成できないのは、まぁなんとかなるのですが、


作成した図面パッケージ(拡張子pk2)を、製品版(拡張子pkg)に持っていくことができない!
PersonalEditionで保存できる、汎用性フォーマットがstl、vrmlのみ


要するに他のCADアプリに渡すことができないのです><これはツライ。
図面パッケージのファイルフォーマット自体は、7zipで展開できるアーカイブ圧縮ファイルなので解析できそうな気はしますが…。

あと、PersonalEditionの問題として、僕の使用しているマウスだと中ボタン(ホイールボタン)をちゃんと認識できなくて視点変更できなくて困った。