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| F-2A (DOYUSHA 1/144) |
2011年8月27日土曜日
2011年8月20日土曜日
Ferrari 126CK G.P. Italia 1981
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| Ferrari 126CK G.P. Italia 1981 (brumm 1/43) |
このタイプの126CKはむかーしwaveがレジンキット(1/43)で出してたなぁ。クラッシュ時のノーズ付きで。
できは悪くないですよ。ヘルメットのバイザーがアレなのはこの価格帯のミニカーでは仕方ないけど。
タイヤが×ですね。交換するか、やすりで軽く磨いたほうがよさそう。
ごめんなさい。ピンぼけです。久しぶりなもので。。。
これも、中心軸が取れてなくて曲がっているかどうかが判断できない><ウイングは水平ちゃんと出てますねぇ!
フロントが逆ハの字になっちゃってますが、期待以上の出来でした。
ラベル:
プラモ、ミニカー
2011年8月19日金曜日
Bf 109E-4/B
Advanced大戦略98IIのアドラーアングリフではBf109E-4を大量生産しましたが、爆装仕様のBf109E-4/Bへの改良をすることはありませんでした。
餅は餅屋に、、、本土襲撃をするころには制空権が取れてBf110Cも安全に飛行することができたので。
モデルの方は、直組みで30分程度で完成。ウォッシングで汚したほうがいいのかな。
餅は餅屋に、、、本土襲撃をするころには制空権が取れてBf110Cも安全に飛行することができたので。
モデルの方は、直組みで30分程度で完成。ウォッシングで汚したほうがいいのかな。
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| Bf109E-4/B (TOMYTEC 1/144) |
ラベル:
プラモ、ミニカー
2011年4月22日金曜日
2011年4月21日木曜日
2011年4月20日水曜日
F-15DJ 空自創設50周年記念塗装機
リハビリとして作ってみた、というかランナーから切り離してくっつけたパズル^^;
これから1日1機で1/144の直組み完成AirPlaneの紹介か?
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| F-15DJ 第305飛行隊(百里基地) 空自創設50周年記念塗装機 (TOMYTEC 1/144) |
これから1日1機で1/144の直組み完成AirPlaneの紹介か?
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プラモ、ミニカー
2011年1月1日土曜日
LANCIA Stratos Zero
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LANCIA Stratos Zero (国際貿易 1/43) |
ガンディーニつながりということで。Quattroporte IV でるかなぁ。。。
ミラーがフロントフェンダーの出っ張りに埋め込まれてるんですよね。ヘッドライトはフロントのルーバーに見えるところに1列にならんでるんじゃなかったっけ?
この強引さがステキ!
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プラモ、ミニカー
2010年11月24日水曜日
Su-47 アイマス機 途中(20101124)
1日経って、接着剤も固まったので、0.5mmプラ板を挟んで合わせてみました。
うーむ、隙間が大きい&段差ができる。。。
プラなんで、力を加えつつ修正すれば、もう少しいい状態に持っていけるかな。
下面のモールドは単純な直線なので、修正、なんとかなるんじゃない???
インテークの方は、リップクリーム塗ったプラ板挟んでエポキシパテ盛って、で真っ直ぐな隙間にできるかな???
メタルのミニカーだと、半田盛りで溶着して削って、を繰り返すんだけど、プラだとプラ板貼ってパテ盛って???
さて、PS3も入手したことだし、しばらくお休みになりそうな予感^^;;;;;;
ラベル:
プラモ、ミニカー
2010年11月23日火曜日
Su-47 アイマス機 途中(20101123)
今日はちょこっと作業。
しっかしデカイなぁ。
機首と胴体の接合ひずみが激しいので少しずらして変形させながらプラ用接着剤で接着、マスキングテープ止めしてます。
主翼の方は、どうせパテ埋め&スジ彫り埋めするしーってことで、摺り合わせもそこそこにプラ用接着剤で接着、後で流しこみ接着剤を流してがっちり接着させる予定です。左主翼付け根、結構隙間あいちゃってるなぁ><
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プラモ、ミニカー
2010年11月21日日曜日
Su-47作成の資料
F-15製作後バテてましたが、少しやる気をだそうと資料収集。
正面形。

インテークまわり。
正面形。

主翼。取付と可動部分。
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カナードの塗り分け。
機銃部分。
アンテナ。
上面塗り分け/パネルライン。
機首下面。アンテナ。
インテークまわり。このラインをシャープに出したい。
機首アンテナ。
キャノピー塗り分け。
胴体下面。ダクト形状になってる?
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プラモ、ミニカー
2010年11月18日木曜日
デカール貼りのコツ
<基本>
1. 手をよく洗ってから作業する
全てのモノづくりの作業における基本中の基本ですね。
2. 貼った後によく洗う。
洗面器に水をはって、メガネシャンプーで洗うのが、最近の僕のやり方です。糊のぬめりをしっかり取ります。
3. 気泡をしっかり取り除き密着させる
密着してないと表面が凸凹して仕上がりが汚いし、クリアーコートしたときに問題を起こします。
2.で水の中につけると、密着してないところはシルバリングしていて、すぐわかります。
大判デカールだったり、周囲が密着していて気泡を追い出せない場合には、気泡部分をアートナイフで穴をあけて、空気を抜きます。
4. 使用するデカールとデカール軟化剤の特性を把握する
デカール軟化剤は各社から出てるけど、基本特性は同じで、デカールを軟化状態に持ってくだけの強さが違う、のかな。
僕は、クレオスのマークソフターを使ってます。
セッターのたぐいは一応持っているけど、軟化させて密着させれば糊が流れていても剥がれることはないです。
デカール自体の特性は、同じメーカーの製品であっても違ってくるし、デカールのサイズでも違うし(小さいデカールはすぐに軟化する)、予測しづらい部分がありますが、数多くデカール貼り作業をこなせば大体はわかるようになります。
5. デカール軟化剤を塗装面につけっぱなしにしない
デカールを軟化させるだけでなく、塗装面も侵しますので、軟化剤を余計なところになるべく付けないようにします。
2. での水洗いで、軟化剤が凹部に残らないよう、しっかりと洗い流します。
6. クリアーコートはよく乾かしてから
見た目乾いたようでいても、水分が残っている場合があるんですよね。
<応用>
・デカールの軟化を強めるためには熱を加えます。やり方は色々あります。
ex. ドライヤーで熱風を当てる
ex. 白熱灯の光を当てる
ex. お湯を使う
ex. 水に濡らした綿棒を半田ごてにサッと当てて、お湯つき綿棒に変える
・他に軟化/密着を強めるための方法としては、溶剤をかける、というのもあります。
ex. シンナーをエアブラシで吹く
ex. 流し込み接着剤をサッと塗る
・塗装面が80~90%程度乾燥した状態で、貼り始める
デカール裏面が溶剤と接することになるので、完全乾燥後よりは密着させやすいです。その分、位置決めはしにくくなりますが。
・クリアーコート時に、密着不足でぷっくり膨らんだら、、、
- 即座に針で気泡を潰して空気を抜く
- 50~80%程度乾燥した時点で、針で穴をあけつつ、固いもの(爪とか)で押さえて空気を抜く
・クリアーコート時にデカールがしわくちゃになった、割れた
厚吹きしすぎです。あきらめてください。
・軟化したデカール表面を何で押さえるか
ex. 水に濡らしたティッシュ
ex. 水に濡らした綿棒
ex. 指
スジ彫りでは、
ex. アートナイフ(ただし、切ることが目的でなく押さえることが目的)
ex. 爪楊枝
ex. クレオスから出ている、軟プラスチックのヘラ
強く押えたい場合、指は結構便利。体温(熱)を与え続けることができるので密着はさせやすいです。指紋の問題が出てきますが。
・凹部のデカール処理
好みの問題になりますが、2種類の仕上げ方があります。
(1) 凹部をアートナイフでなぞってデカールを切り離し、凹部(スジ彫り)で塗装地があらわれる仕上げ方
(2) デカールをとにかく軟化させまくって、デカールを切り離さずに凹部に密着させる
(1)の方法は、デカールが完全乾燥した状態だとデカールが割れてしまいきれいに出来ません。デカール軟化剤を塗るなどして対処してください。また、デカールがあまり乾燥してない状態だと、デカールの縮みが大きく、デカールとデカールの距離が離れすぎてしまう問題も出てしまいます。難しい。。。
塗装地が80~90%程度乾燥した状態で作業した場合、アートナイフを当てたときに塗装地に刃先がめり込んで、スジ彫り処理が細くくっきりできる場合があります。
僕の場合、(2)を目標に貼り始めるのですが、大抵は、凹部でデカールがちぎれて塗装地が出てしまい、あきらめて(1)の方法になってしまいます><
・デカールの整形
一旦貼ってみて、サイズが異なる(デカールの方が大きい)場合には、デカールを剥がしてカッティングマット(100均で売っているやつとか)に載せ、水を補給しつつアートナイフで押し切り、再度貼ってサイズの確認をします。
曲線だったり、大判デカールで剥がせない場合には、デカール半乾きの状態で、アートナイフでなぞって切り取ります。
デカールのほうが小さい場合には、一旦貼ってデカール軟化剤を塗って延ばす作業を繰り返して、形を整えます。塗り分け部分用のデカールの場合には、同じ色のデカール小片を別のデカールから取ってきて、足りない部分を埋めます。
デカールは乾燥すると縮む、薄くなる、ので、その辺も計算に入れて整形します。
2枚のデカールが重なる場合には、貼った状態で重なった部分をアートナイフでサッと切り離し、重なりをなくします。
1. 手をよく洗ってから作業する
全てのモノづくりの作業における基本中の基本ですね。
2. 貼った後によく洗う。
洗面器に水をはって、メガネシャンプーで洗うのが、最近の僕のやり方です。糊のぬめりをしっかり取ります。
3. 気泡をしっかり取り除き密着させる
密着してないと表面が凸凹して仕上がりが汚いし、クリアーコートしたときに問題を起こします。
2.で水の中につけると、密着してないところはシルバリングしていて、すぐわかります。
大判デカールだったり、周囲が密着していて気泡を追い出せない場合には、気泡部分をアートナイフで穴をあけて、空気を抜きます。
4. 使用するデカールとデカール軟化剤の特性を把握する
デカール軟化剤は各社から出てるけど、基本特性は同じで、デカールを軟化状態に持ってくだけの強さが違う、のかな。
僕は、クレオスのマークソフターを使ってます。
セッターのたぐいは一応持っているけど、軟化させて密着させれば糊が流れていても剥がれることはないです。
デカール自体の特性は、同じメーカーの製品であっても違ってくるし、デカールのサイズでも違うし(小さいデカールはすぐに軟化する)、予測しづらい部分がありますが、数多くデカール貼り作業をこなせば大体はわかるようになります。
5. デカール軟化剤を塗装面につけっぱなしにしない
デカールを軟化させるだけでなく、塗装面も侵しますので、軟化剤を余計なところになるべく付けないようにします。
2. での水洗いで、軟化剤が凹部に残らないよう、しっかりと洗い流します。
6. クリアーコートはよく乾かしてから
見た目乾いたようでいても、水分が残っている場合があるんですよね。
<応用>
・デカールの軟化を強めるためには熱を加えます。やり方は色々あります。
ex. ドライヤーで熱風を当てる
ex. 白熱灯の光を当てる
ex. お湯を使う
ex. 水に濡らした綿棒を半田ごてにサッと当てて、お湯つき綿棒に変える
・他に軟化/密着を強めるための方法としては、溶剤をかける、というのもあります。
ex. シンナーをエアブラシで吹く
ex. 流し込み接着剤をサッと塗る
・塗装面が80~90%程度乾燥した状態で、貼り始める
デカール裏面が溶剤と接することになるので、完全乾燥後よりは密着させやすいです。その分、位置決めはしにくくなりますが。
・クリアーコート時に、密着不足でぷっくり膨らんだら、、、
- 即座に針で気泡を潰して空気を抜く
- 50~80%程度乾燥した時点で、針で穴をあけつつ、固いもの(爪とか)で押さえて空気を抜く
・クリアーコート時にデカールがしわくちゃになった、割れた
厚吹きしすぎです。あきらめてください。
・軟化したデカール表面を何で押さえるか
ex. 水に濡らしたティッシュ
ex. 水に濡らした綿棒
ex. 指
スジ彫りでは、
ex. アートナイフ(ただし、切ることが目的でなく押さえることが目的)
ex. 爪楊枝
ex. クレオスから出ている、軟プラスチックのヘラ
強く押えたい場合、指は結構便利。体温(熱)を与え続けることができるので密着はさせやすいです。指紋の問題が出てきますが。
・凹部のデカール処理
好みの問題になりますが、2種類の仕上げ方があります。
(1) 凹部をアートナイフでなぞってデカールを切り離し、凹部(スジ彫り)で塗装地があらわれる仕上げ方
(2) デカールをとにかく軟化させまくって、デカールを切り離さずに凹部に密着させる
(1)の方法は、デカールが完全乾燥した状態だとデカールが割れてしまいきれいに出来ません。デカール軟化剤を塗るなどして対処してください。また、デカールがあまり乾燥してない状態だと、デカールの縮みが大きく、デカールとデカールの距離が離れすぎてしまう問題も出てしまいます。難しい。。。
塗装地が80~90%程度乾燥した状態で作業した場合、アートナイフを当てたときに塗装地に刃先がめり込んで、スジ彫り処理が細くくっきりできる場合があります。
僕の場合、(2)を目標に貼り始めるのですが、大抵は、凹部でデカールがちぎれて塗装地が出てしまい、あきらめて(1)の方法になってしまいます><
・デカールの整形
一旦貼ってみて、サイズが異なる(デカールの方が大きい)場合には、デカールを剥がしてカッティングマット(100均で売っているやつとか)に載せ、水を補給しつつアートナイフで押し切り、再度貼ってサイズの確認をします。
曲線だったり、大判デカールで剥がせない場合には、デカール半乾きの状態で、アートナイフでなぞって切り取ります。
デカールのほうが小さい場合には、一旦貼ってデカール軟化剤を塗って延ばす作業を繰り返して、形を整えます。塗り分け部分用のデカールの場合には、同じ色のデカール小片を別のデカールから取ってきて、足りない部分を埋めます。
デカールは乾燥すると縮む、薄くなる、ので、その辺も計算に入れて整形します。
2枚のデカールが重なる場合には、貼った状態で重なった部分をアートナイフでサッと切り離し、重なりをなくします。
ラベル:
プラモ、ミニカー
2010年11月16日火曜日
2010年11月14日日曜日
F-15アイマス機(5)
塗装を終えて、組み付けと細かい部分の修正。
塗装、大失敗でした。
まず、オートクリアーで前面をクリアーコートしたんですが、
デカールのクリアーニス部分と塗装地との色の差くっきり><
うーん、デカールの乾燥が足りなかったのか、クリアーがかぶったか(コンプレッサーフィルターに水がちょっとたまってた)、ハセガワデカールとはこんなモノなのか、オートクリアーが変質してたのか(4年くらい前のものだし)。
ま、しかたない、とデカール段差をペーパーで平滑にして、さて、コーティングするかーってことで
前にF-16作ったときのつや消しクリアー+パールに注ぎ足してつや消しクリアーを作って吹きました。
パールが凝固しました><
パールの粒がでかくなって白いぶつぶつを吹きつけてしまった。もう戻れない太陽の牙ダグラム。。。オートクリアー+グンゼフラットベース+MGパール+ピュアシンナーの組合せなんですけどね。しかたなく全体をそのまま吹き続けました。
ま、しかたない(2回目)、と残しておいたキャラデカールを貼って普通のグンゼつや消しクリアーを買ってきて吹きました。思いの外、艶の消え具合がきれいで、投げかかったF-15ですがちょいと愛着回復。
さてさて、コワーいキャノピーのマスキング剥がし。マスキングテープの縁をアートナイフでなぞってソロリソロリと剥がしていく。。。
キャノピー内に部分的に白く強い曇が><
ま、しかたない(3回目)。各部タッチアップして足付けてAAM積んで完成させますか。
コクピット内、手抜きだなぁ。いい加減だなぁ。HUD、位置出し間違ってるし><
さて、次の準備としてF-14とSu-47が控えてます。どっちにしようかなぁ。
Su-47(中身はズベズダ)、感じとしては、「でっかい初期のTAMEO」って感じですw
なんか好感もてるなぁ。肩の力抜いて作業できそうです。
ボデー一体成型でパーツ数が少ないのはいいんですが、合いが悪いですね。
こういう場合は、やっぱ切り離しでしょうってパネルラインに沿って機首を切り離してしまいました。元の形状に復活できるでしょうか^^;;;;;
塗装、大失敗でした。
まず、オートクリアーで前面をクリアーコートしたんですが、
デカールのクリアーニス部分と塗装地との色の差くっきり><
うーん、デカールの乾燥が足りなかったのか、クリアーがかぶったか(コンプレッサーフィルターに水がちょっとたまってた)、ハセガワデカールとはこんなモノなのか、オートクリアーが変質してたのか(4年くらい前のものだし)。
ま、しかたない、とデカール段差をペーパーで平滑にして、さて、コーティングするかーってことで
前にF-16作ったときのつや消しクリアー+パールに注ぎ足してつや消しクリアーを作って吹きました。
パールが凝固しました><
パールの粒がでかくなって白いぶつぶつを吹きつけてしまった。もう戻れない太陽の牙ダグラム。。。オートクリアー+グンゼフラットベース+MGパール+ピュアシンナーの組合せなんですけどね。しかたなく全体をそのまま吹き続けました。
ま、しかたない(2回目)、と残しておいたキャラデカールを貼って普通のグンゼつや消しクリアーを買ってきて吹きました。思いの外、艶の消え具合がきれいで、投げかかったF-15ですがちょいと愛着回復。
さてさて、コワーいキャノピーのマスキング剥がし。マスキングテープの縁をアートナイフでなぞってソロリソロリと剥がしていく。。。
キャノピー内に部分的に白く強い曇が><
ま、しかたない(3回目)。各部タッチアップして足付けてAAM積んで完成させますか。
コクピット内、手抜きだなぁ。いい加減だなぁ。HUD、位置出し間違ってるし><
さて、次の準備としてF-14とSu-47が控えてます。どっちにしようかなぁ。
Su-47(中身はズベズダ)、感じとしては、「でっかい初期のTAMEO」って感じですw
なんか好感もてるなぁ。肩の力抜いて作業できそうです。
ボデー一体成型でパーツ数が少ないのはいいんですが、合いが悪いですね。
こういう場合は、やっぱ切り離しでしょうってパネルラインに沿って機首を切り離してしまいました。元の形状に復活できるでしょうか^^;;;;;
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